※2027年カレンダーは10月ごろの入荷予定です。再入荷通知を受け取るに登録いただくと、入荷後メールにてお知らせが届きます。
ひとつのアパートメントから始まる、12の物語
「あの可愛いアパートの窓の向こうでは、どんな人たちがどんな毎日を過ごしているんだろう?」
そんな誰もが一度は思い描くワクワク感をぎゅっと閉じ込めた、フィンランド・PUTINKI(プティンキ)社の2027年カレンダーが届きました。
イラストを手掛けたのは、繊細で心温まる世界観が人気のフィンランドアーティスト、ヨハンナ・イランダー(Johanna Ilander)。
表紙に描かれているのは、どこかノスタルジックで憧れるアパルトマン風の建物と、12個の窓。
実はこの窓、ひとつひとつが毎月のカレンダーに登場する住民たちのお部屋になっているんです。
製造は、フィンランドで人気のペーパーブランド、Putinki/プティンキ。フィンランドアーティストの世界観あふれるイラストをお楽しみください。
現地の祝日や記念日も記載されており、北欧の文化や暮らしを日々感じられるのも魅力です。カレンダーの表記は、英語・フィンランド語・スウェーデン語対応で、さらに「日本の祝日シール」も一緒にお届けします。
この商品を購入する北欧の温かな日常を描いた特別なカレンダー
パッキングして旅の準備に胸を躍らせている人、運動する人(何とも北欧の人らしい!)、溢れるほどの観葉植物を愛おしむ人、お菓子作りを楽しんでいる人…
ページをめくるたび、同じアパートで暮らす人々の「十人十色」な暮らしとストーリーに出会えます。「隣のお部屋はどんな暮らしをしているだろう?」と想像力を掻き立てる、まるで絵本のようなカレンダー。
フィンランドらしいカラーリングと優しいタッチで描かれた日常は、お部屋に飾るだけでほっと心を和ませてくれます。
各月のイラストを、少しだけお見せします。ぜひお手元では、隅から隅までじっくり見て世界観をお楽しみくださいね。
フィンランドの祝日付きがちょっと嬉しい
カレンダーには小さく、フィンランドの祝日や記念日「Juhannuspäivä/夏至祭」「Itsenäisyyspäivä/フィンランドの独立記念日」などが書き込まれています。1年を通して、フィンランドの暮らしを感じられるのも面白いですね。カレンダーには「日本の祝日シール」をお付けしてお届けします。
小ぶりでどこでも飾りやすい
折りたたみ時で約20cm×20cm。デスクやキッチン、ベッドサイドなどの小スペースに飾るのにぴったりです。
さらに巻頭には2026年10月・11月・12月の見開きページがついているため、秋からすぐに使い始めることができます。
フィンランドの注目アーティスト、ヨハンナ・イランデル
ヨハンナさんはヘルシンキ在住のイラストレーター/グラフィックデザイナー。絵の中には、フィンランドに暮らす人たちのささやかな物語や日常のワンシーンが散りばめられています。眺めるたびに新しい発見があり、思わず微笑んでしまうような遊び心やユーモアも。
カレンダーという役割以上に、毎日の暮らしを彩ってくれる存在です。さまざまなパターンやテクスチャーが大好きで、イラストにもそれらを多用しています。
プティンキとは
1973年、フィンランドの首都ヘルシンキにある老舗の「ハカニエミ・マーケーット・ホール」でペーパーグッズを販売するショップとしてスタートしたペーパーブランドです。創業当時から変わらないミッション「優れたデザインを通じて日々に喜びと刺激を」を掲げます。日々の暮らしを少し楽しくする、個性的で品質の高いペーパーグッズは、フィンランドの人たちに愛され続けています。
PUTINKIのアーティストカレンダーは例年フィンランド国内でも大人気、限定数での製造・販売のためどうぞお見逃しなくご利用ください。
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| メーカー | PUTINKI/プティンキ |
|---|---|
| デザイナー | Johanna Ilander / ヨハンナ・イランデル |
| サイズ | 折りたたみ時20cm×20cm |
| 素材 | 紙 |
| 原産国 | フィンランド |
| 備考 | ・英語、フィンランド語、スウェーデン語に対応しています。 ・「日本の祝日シール」も付属します。月の満ち欠けも記載。 |
レビュー
- ゆきるみ
- 60代以上
- 2025/12/03 09:29:21
- ちぃずしらたま
- 20代
- 2025/11/24 00:06:56
- madeline
- 50代
- 2025/10/24 10:53:33





































日本の祝日用シールが付いているので、全く問題ありません。
日々の暮らしを大切にする北欧の世界観を毎日目にできるのは癒しですし、私も毎日を丁寧に過ごそうと思えます。